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UsuaLife

アラサーディレクターが綴るブログです。ゲーム・ビジネス・グルメ系記事中心です。

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携帯代の常識を覆す、格安SIM・スマホを展開する『FREETEL』の本気度が凄い

今格安SIMの『FREETEL』も勢いが凄いです。

ちょっと前に下記『DMM mobile』の記事を書きました。

www.usualife.com

…がしかし少々状況が変わりましたので共有です。

f:id:watashiore:20160721025401j:plain

と言うのも今絶賛CM放送中で乗りに乗っている『FREETEL』が期間限定の超お得キャンペーンを打ち出しており、一部価格帯で格安SIM首位に躍り出てきました。

どんなユーザがお得か

  • 正確には1ヶ月のデータ通信料を10GB以上でご検討の方
  • 格安SIMは確かに通信料は安くなるけれども、電話代が心配という方

上記二つを満たす方は、ずばり『FREETEL』との相性抜群です。 

料金プラン詳細

現在『FREETEL』では最大3年間0円キャンペーンを実施中で、それを適用することで最安としておすすめしていた『DMM mobile』よりも一部価格帯においてはお得になります。

『FREETEL』の料金プラン・月額料金

FREETEL SIM|料金・プラン|FREETEL(フリーテル)より)

種類 1GB 3GB 5GB 8GB 10GB 20GB
データ専用 ¥900 ¥1,520 ¥2,140 ¥2,470 ¥2,470 ¥4,870
データ専用+SMS ¥1,040 ¥1,660 ¥2,280 ¥2,610 ¥2,610 ¥5,010
通話+SMS+データ通信 ¥1,600 ¥2,220 ¥2,840 ¥3,170 ¥3,170 ¥5,570

※1ヶ月の通信量が10GBを超過した場合、当月末まで通信速度が送受信最大200kbpsになります。

 

そしてなんと今ならキャンペーン実施中につき、最大3年間上記プランの金額より299円分差し引かれた金額で契約が可能です。

それにより、10GBの場合はDMMが2,890円に対して2,871円、そして20GBの場合はDMMが5,980円に対して5,271円と月々700円も差が出ます。

ただ『FREETEL』のデメリットはプランの内容が『DMM mobile』に比べて細分化されいないということ。。

『FREETEL』3つの魅力

データ通信量か安くてお得ということもありますが、大きく分けて3つ他者にないそれ以外の魅力がたくさんあります

好きなだけ電話OK

オプションで通話かけ放題(1分間)で月額399円というメニューがあり、文字通りわずが399円で通話や電話し放題になるといった内容で、5分間の場合は840円となります。

しかも今なら3ヶ月無料という大盤振る舞い、これはアツすぎる!

ちなみに5分かけ放題を展開する『楽天モバイル』は月額850円

LINEが0円!?

『FREETEL』では下記サービスを基本的に無料で利用可能です

  • LINEアプリ(Mobile)
  • WhatsApp Messenger(Mobile)
  • WeChat(Mobile) 

しかもすべてのユーザに自動適応されるようで、追加申し込みや面倒な申請は不要で利用ができるという親切な対応っぷりには驚きです

本人確認が簡単らくチン

例えば免許証の写真をとって、WEBにアップロードして、審査をまって...というような本人確認のため面倒な作業をする必要がないです。

『FREETEL』の本人確認作業の手順はいたってシンプルで、購入した際にSIMを配送してくれるドライバーに本人確認書類を見せるだけ。

本人確認証として使用できるものは、下記の通りです。

  • 運転免許書
  • パスポート
  • 健康保険証

3つのうちのどれかがあればOK!簡単に用意できるもので、かつ初心者でもわかりやすい設計なので安心して利用できそう。

まとめ

電話をよくするユーザー、およびデータ通信量10GB以上ユーザーは迷うこともなく『FREETEL』がおすすめです。

一方電話はほとんどしない、そしてデータ通信量月間10GB以内でご検討の方はやはり依然として『DMM mobile』が最安という状況は変わらないです。

DMMmobile

 

以上でございます。

最後までお読みいただきありがとうございました。 

 

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